結婚式の二次会幹事は専門業者に頼もう【参加全員で楽しめる】

相手に合わせて選ぼう

冊子

定番品が無難

結婚式に出席できない場合には、せめて電報を贈りましょう。カタログがあるので、そちらを参考にしてみることをお勧めします。最近は種類が豊富となってきており、キャラクターものもあれば、定番品もあり選び放題です。相手の趣味嗜好や相手との関係性などを考慮した上で、適切なものを選びましょう。もちろん、結婚式の電報なので、その項目から選ぶことになります。カタログには冠婚葬祭用となっていることもあり、お葬式用の弔電も含まれていることがあるので間違えないように気をつけましょう。全体的に、結婚式の電報はカラフルで華やかな雰囲気のものが多くなっています。例えば、若い女性に人気なのはぬいぐるみ付きの電報です。ぬいぐるみはそのままぬいぐるみとして使えるので、ぬいぐるみ好きな人に喜ばれること間違いありません。また、カタログにはオーソドックスなものも載っています。例えば上司などの目上の人の結婚式であれば、ぬいぐるみ付きというわけにもいきません。立場上、定番の台紙を選びましょう。結婚式用の定番台紙は松竹梅と言われています。当然、松が一番料金が高いので、目上であっても関係性からどのランクがいいのか周りにも相談した上で選ぶことをお勧めします。それから、デザイン性で選ぶのではなく、料金で選ぶことも可能です。カタログには料金も載っています。結婚式に出席できない代わりに奮発するというのもいいかもしれません。社長などの役職のある人が贈る場合には、松竹梅で言うと松の台紙を選ぶことが多くなっています。